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人間科学のフロント

低出生体重児支援と職種連携より
「戦前・戦中期日本の未熟児医療——誰が未熟児の救命を担うのか?」
産科と小児科の狭間  今日では未熟児の出生など、新生児になんらかの問題が生じたら、その新生児は産科医から小児科医の手に移され、NICU(新生児集中治療室)などで治療を受けます。しかし、昔からそのような仕組みができていたわけではありません。  日本に近代医学が導入された明治期の時点で、産科学のテキスト、小児科学のテキストともに未熟児の介助方法に関するトピックが掲載されていました。しかし、双... (公開日: 2015-04-02 由井秀樹 (衣笠総合研究機構 専門研究員))
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