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民事責任における損害論の法心理学的再構築 ―多様な被害回復のための司法臨床的支援を目指してより
「民事責任における損害論の法心理学的再構築 ―多様な被害回復のための司法臨床的支援を目指して―」
プロジェクトの概要   本プロジェクトは、不法行為を理由とする民事損害賠償請求権における損害論を法心理学の観点から再構築することによって被害回復支援のための司法臨床的理論枠組みを開発することを目的とし、具体的には、2013年7月に発覚したカネボウ美白品化粧品による白斑被害における損害論に焦点を当てて研究をした。研究メンバーの木戸彩恵(R-GIRO専門研究員 *1 )が、専門の化粧心理学... (公開日: 2016-05-01 松本克美 (法務研究科 教授))
「民事責任における損害論の法心理学的再構築 ―多様な被害回復のための司法臨床的支援を目指して―」の全文を読む
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