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人間科学のフロント

総合的若者支援研究プロジェクトより
「若者ソーシャルワーク論構築に関する基礎研究―同級生殺害事件のあった地域での生活支援に理論構築の哲学を探る―」
若者ソーシャルワーク研究の必要性と目的  困難な生活状況にある若者を対象とします若者ソーシャルワークは、その近接領域にユースワークやスクールソーシャルワーク等の実践があります。ユースワークは、教育学あるいは社会教育学に立脚し発展し、若者ソーシャルワークとスクールソーシャルワークは、社会福祉学あるいは社会学を基礎科学とし発展しつつある実践です。今、思春期以降の学校から社会に参加(移行)する若者... (公開日: 2016-06-01 山本耕平 (産業社会学部教授))
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