『立命館人間科学研究』No.3 [通巻19号](2002年3月発行)

目次
■研究論文
条件文推論における方向性 服部 雅史 (1)
二者択一予測課題における

確率的手ががりの呈示:手がかりの

過使用と手がかり情報と反応の一致傾向

破田野 智己

星野 祐司

(15)
A Study about Calculations
up to 100

in an Instructional Intervention Study

YOSHIDA Hajime

SAWANO Kooji

(27)
直立および車椅子使用による

傾斜面角度の知覚と車椅子による

スロープ昇降の難易度評価

竹澤 智美

對 梨成

土田 宣明

松田 隆夫

(37)
二次元画像上の人物に対する距離の知覚 松田 隆夫 (47)
家庭内暴力加害者研究の概略と争点 中村 正 (55)
■実践報告
自閉症児のコミュニケーション支援

-活動選択の機会設定による効果-

石原 幸子

青木 千帆子

望月 昭

(73)
■講演録(立命館土曜講座)
癒しのリズム-音楽療法とはなにか- 山村 和美 (83)
思春期によりそう
-これからの教師に求められること-
春日井 敏之 (91)

刊行物

立命館人間科学研究

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