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人間科学のフロント

応用社会心理学のさらに新しいかたちより
「患者−専門家間の水平的な関係性の構築:患者主体の具現化を目指して」
 患者主体の支援、患者主体の治療。従来から用いられる言葉ではありますが、最近になってより一層耳にするように思います。「患者が主体となって支援や治療を受ける」ということは、端的に言えば患者が積極的に自分の病気や治療について情報収集をし、考え、その上で治療方針を決定する、ということです。しかしながら、これを実現することはそう簡単な問題ではありません。  患者主体の具現化を難しくしている要因はいく... (公開日: 2017-06-01 川本静香(立命館グローバル・イノベーション研究機構 専門研究員))
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