『立命館人間科学研究』No.27 [通巻43号](2013年7月発行)

各記事

■表紙      
■目次      
■研究論文     
介護老人保健施設における高齢者の疾病発症に関する看護師の臨床知  山田 由紀  (1) 
精神科看護者にとって作業療法と生活指導への実践が有する意義
―1950・1960 年代のわが国における実践報告の分析―
 
阿部 あかね  (15) 
統合失調症の子を抱える,ある母親のライフストーリー
―両価的な思いのなかで揺らぐということ―
 
青木 秀光  (31) 
アジェンダの源泉としての電通過労自殺裁判
―日本の自殺対策をめぐる社会問題の構成―
 
田中 慶子  (47) 
高齢聴覚障害者の自分史構築と語り  甲斐 更紗  (61) 
PR の心理学,心理学のPR
―エドワード・バーネイズと心理学の大衆化―
 
篠木 涼  (75) 
■研究ノート     
大学生の生活習慣と精神的健康に関する予備的研究
―生活習慣,レジリエンス,および睡眠について―
 
徳田 完二  (91) 
心理的距離による検索容易性効果の調整過程の検討  織田 涼  (101) 
東日本大震災後のソーシャルメディアにおける地震予知流言  上村 晃弘・サトウタツヤ  (113) 
■執筆者      
■『立命館人間科学研究』について
(編集規定、執筆・投稿規定、編集委員・ゲスト・レビュアー)
 
    
■奥付      

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