共同対人援助モデル研究 報告書7
  
「“ふつう”への適応からユニークな参加の創造へ -韓日若者支援の現状と課題-」(2013年3月発行)

“ふつう”への適応からユニークな参加の創造へ
-韓日若者支援の現状と課題-
Liberation from Being Obsessed about “Common Sense” and Creation of the Unique Social Inclusion; the Current Circumstances and Agendas of Support for Korean and Japanese Youth.

表紙     
目次     
“ふつう”への適応からユニークな参加の創造へ
-韓日若者支援の現状と課題-
 
山本耕平   
社会的排除される若者への総合的支援のあり方とは  佐藤洋作   
若者支援の基本的なスタンスと総合的支援の展望  佐藤洋作   
アウトリーチ(訪問支援)と重層的な支援ネットワークを活用した多面的アプローチ  谷口仁史   
スチューデント・サポート・フェイスの取り組みと課題  谷口仁史   
It's Not Your Fault ―ひきこもり問題に対する社会学的アプローチ
-韓国社会における"適応"に対するYoojaの哲学と実践-
 
Akii   
若者の自立とその支援における課題の解明
-つどい、そだち、つくるということ-
 
南出吉祥   
[当日配布レジュメ]若者の自律とその支援における課題の解明  南出吉祥   
後半 パネルディスカッション      
奥付     

バナーエリア

ピックアップ

年次総会情報

刊行物

立命館人間科学研究(刊行物)

おすすめ

facebook 立命館大学人間科学研究所メールマガジン登録

リンク

対人援助学会(ASHS:Japanese Association of Science for Human Services) 立命館大学生存学研究センター
サイトポリシー | 個人情報保護について | サイトマップ | お問合せ | 参加研究者ページ
アクセシビリティ方針