インクルーシブ社会研究 15 インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究(2016年3月発行)

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編集担当:稲葉光行

インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究
Translational Studies for Inclusive Society

表紙      
まえがき  松原洋子  (1) 
目次     (4) 
開会挨拶  渡辺公三  (7) 
所長挨拶  松原洋子  (9) 
総合司会挨拶とシンポジウム構成について  安田裕子・若林宏輔  (11) 
■第1部  大学という資源を活用した高齢者支援の取り組み─活動のまとめ─    (13) 
企画の趣旨と学術的観点からの報告  土田宣明   
大学という資源を活用した高齢者支援の取り組み―地域の方といっしょに―  高橋伸子   
大学という資源を活用した高齢者支援の取り組み―大学という場で―  石川眞理子   
京都市左京区での取組みについて  長井徹夫   
■第2部 伴走的支援研究と<学=実>連環    (45) 
   谷晋二   
■第3部 修復の課題の現在
─罪と罰とは何かについて、社会復帰の現場から考える
 
   
   話し手:山田真紀子
聴き手:中村正 
 
■第4部 対人支援における大学と社会実践の連携─過去・現在・未来─    (97) 
司会  サトウタツヤ   
プロジェクトの振り返り―人間科学研究所の歴史とともに―  中村正   
予見的支援チーム  土田宣明   
伴走的支援チーム  谷晋二   
修復的支援チーム  中村正   
基礎研究チーム  小泉義之   
指定討論  松原洋子   
パネルディスカッション・質疑      
プロジェクト外部評価委員コメント     (130) 
   河合克義
山本淳一
泉紳一郎 
 
閉会挨拶  稲葉光行  (136) 
附録 ポスターセッション演題・抄録一覧     (139) 
あとがき  稲葉光行  (159) 
奥付      

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