東アジアの発達障害児のための治療教育プログラム開発に関する国際共同研究

代表者: 荒木穂積 (応用人間科学研究科 教授 )研究期間: 2008/04 - 2011/03

 本研究は、日本学術振興会により、2008年度から2010年度の3ヵ年、日本学術振興会アジア・アフリカ学術基盤形成支援事業に採択され、行われたものです。詳細は以下プロジェクトページをご覧ください。

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