「共感と心理的資源」研究会

代表者: 八木保樹 (総合心理学部 教授 )研究期間: 2016/04 - 2018/03

援助・サポートを与える側の心理に注目する。たとえば苦境にある人に対してどのような視点をとることが、どのような感情を喚起し、援助・サポートを促進・抑制するのかを中心にした実験的研究を行う。これに間接的にかかわる、心理的資源、対人判断における情報処理の諸側面についてデータを蓄積する。

参加研究者

主な研究資金

  • 2016年度人間科学研究所 研究所重点研究プログラム

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