思春期・家族プロジェクト

代表者: 山本耕平 (産業社会学部 教授)   研究期間: 2009/04 - 2018/03

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参加研究者

  • 春日井敏之 (文学部教授)
  • 山本耕平 (産業社会学部教授)
  • 櫻谷眞理子 (産業社会学部教授)
  • 宇都宮博 (文学部准教授)

実績等

論文

  1. 山本耕平,Lee Insoo, 安藤佳珠子,ひきこもり支援の哲学 と方法をめぐって一若者問題に関する韓日間比較調査か ら一 第 1 報(立命館大学産業社会論集 第46号4号 21-42頁 2011.3 査読有,
  2. 大岡由佳・山本耕平・峰島厚・加藤寛,障害者福祉現場の職員が遭遇する出来事とメンタルヘルス(『心的トラウマ研究』第6号,兵庫こころのケアセンター)41-52頁,2010.11 査読有
  3. 若者のひきこもりを精神保健福祉課題としてどう同定するか(立命館産業社会論集 第45号1号 15-33頁 2009年6月 査読有

著書

  1. ひきこもりつつ育つ―若者の発達危機と解き放ちのソーシャルワーク―(かもがわ出版 2009年2月 総頁190
  2. ひろげて つないで つくりだす―障害者実践・運動からの発信―,全障研出版部 2008年8月総頁

学会発表

  1. 深谷弘和,山本耕平,峰島厚,自由記述にみる障害者福祉従事者のストレス・コーピング─年代差・職階差に注目して─,関西社回福祉学会年次大会,京都,2011年3月
  2. 深谷弘和,山本耕平,峰島厚,大岡由佳,障害者福祉従事者のメンタルヘルスに関する研究─自由記述にみる福祉労働とストレス─,福岡,2010.11

刊行物

立命館人間科学研究

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