リハビリテーションの歴史・研究会「リハビリテーション史のヒストリオグラフィ−『日本における作業療法の現代史』を読む」

『日本における作業療法の現代史―対象者の「存在を肯定する」作業療法学の構築に向けて』(生活書院、2013年)の著者、田島明子氏をお迎えし、リハビリテーションの専門家が歴史的研究を行うことの意義について考えます。

日時 2018年1月14日(日)14:00〜16:00(13:30 開場)
場所 キャンパスプラザ京都6階第一講習室(〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る)

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講師 田島明子(聖隷クリストファー大学)
報告・指定質問 渡邊宏樹(湘南藤沢徳洲会病院)・幸信歩(福井医療大学)
司会 松原洋子(立命館大学)
主催 立命館大学人間科学研究所「インクルーシブ社会・医療サービスプロジェクト」
申込 申込は不要です(無料)。

刊行物

立命館人間科学研究

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