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2015年度

応用心理学としての法と心理学の歴史構築より
「応用心理学としての法と心理学の歴史構築」
若林宏輔(文学部准教授)
低出生体重児支援と職種連携より
「戦前・戦中期日本の未熟児医療——誰が未熟児の救命を担うのか?」
由井秀樹(衣笠総合研究機構専門研究員)

2014年度

「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「それは社会問題であるという定義−「問題視することの問題」」
中村正(産業社会学部教授)
対人援助におけるエビデンス-実践回路研究より
「対人支援研究の哲学的基盤を求めて」
松田亮三(産業社会学部・教授)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「倫理と心理の基礎的な役割について」
小泉義之(先端総合学術研究科教授)
情報の有機的連関による社会的支援の可能性:コミュニケーション・ツールとしてのアーカイブより
「情報の有機的連関をもたらすものはなにか?: “3rd International Seminar of Cultural Psychology”参加報告」
福田茉莉(衣笠総合研究機構専門研究員)
生物人口学に基づいた効果的な少子化対策の研究より
「不妊の生物人口学的解明:インターネット調査の設計と実施」
玉置えみ(産業社会学部助教), 小西祥子(東京大学大学院医学系研究科助教)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「発達の多様性と法則性」
竹内謙彰(産業社会学部,教授)

2013年度

「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「「社会的包摂に向けた予見的支援の研究」より高齢者支援の取り組みから」
土田宣明(文学部・教授)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「人と人・社会をつなぐ支援のありかた」
福田茉莉(衣笠総合研究機構・専門研究員)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「司法における多言語/多文化主義を考える」
稲葉光行(政策科学部・教授)
応用社会心理学の様々なかたちより
「心理学と社会の接点」
サトウタツヤ(文学部・教授)

2012年度

災厄に向かう―災害と障害者・病者支援より
「災厄に向かう―災害と障害者・病者支援・2012」
立岩真也(先端総合学術研究科・教授)
大学を模擬社会空間とした自立支援のための持続的対人援助モデルの構築より
「生命倫理問題の語られ方を検討する」
大谷いづみ(産業社会学部・教授)
発達障害児・家族プロジェクトより
「発達障害を持つ子どもとその家族のための支援の模索」
竹内謙彰(産業社会学部・教授)
心理主義化と感情労働の変遷より
「心を通した動員・心をめがけた統治」
崎山治男(産業社会学部・准教授)
大学を模擬社会空間とした自立支援のための持続的対人援助モデルの構築より
「ケアコミュニティチームの目指すもの」
秋葉武(産業社会学部・准教授)
発達障がいのある人とその家族への包括的支援より
「ことばとの新しいつきあい方」
谷晋二(文学部・応用人間科学研究科教授)
比較ケア制度・政策研究会より
「保健医療における選択―イギリスと日本の比較検討」
村上慎司(立命館大学衣笠総合研究機構ポストドクトラルフェロー),
松田亮三(産業社会学部教授)
大学を模擬社会空間とした自立支援のための持続的対人援助モデルの構築より
「高齢者支援チームの目指すもの」
孫琴(文学部実習助手)

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