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2016年度

インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究より
「色覚障害について考える」
徳永留美(千葉大学国際教養学部助教)

2015年度

不定就労者の就労自立支援の確立に向けた心理学的研究プロジェクトより
「就労自立支援センターにおけるフォーラムシアター」
古賀弥生(活水女子大学文学部教授) 藤本学(立命館大学教育開発推進機構准教授)
不登校・ひきこもりプロジェクトより
「『さよなら不登校・こんにちは脱学校』の理論化にむけて」
北村真也(認定フリースクール「知誠館」代表) 中村正(応用人間科学研究科・産業社会学部)
インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究より
「地域住民を支える包摂的な医療実践を目指して」
福田茉莉(衣笠総合研究機構専門研究員)
インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究より
「自閉症を持つ子どもの親のストレス―米国の場合」
ポーター倫子(人間科学研究所客員研究員)
インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究より
「高齢者支援チームの継続力」
北原靖子(川村学園女子大学教授/2014年度人間科学研究所客員研究員)
インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究より
「障害者やマイノリティをめぐる動向と包摂/排除の基礎研究」
渡辺克典(衣笠総合研究機構特別招聘准教授)
生産的環境を規定する認知基盤の解明より
「よいアイデアが生まれるとき,生まれないとき」
服部雅史(文学部教授)
若者ソーシャルワークに関する基盤研究プロジェクトより
「若者を対象とするソーシャルワーク研究―「あたりまえ」の価値観と対峙する主体の育ち―」
山本耕平(産業社会学部教授)
応用心理学としての法と心理学の歴史構築より
「応用心理学としての法と心理学の歴史構築」
若林宏輔(文学部准教授)
低出生体重児支援と職種連携より
「戦前・戦中期日本の未熟児医療——誰が未熟児の救命を担うのか?」
由井秀樹(衣笠総合研究機構専門研究員)

2014年度

「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「それは社会問題であるという定義−「問題視することの問題」」
中村正(産業社会学部教授)
対人援助におけるエビデンス-実践回路研究より
「対人支援研究の哲学的基盤を求めて」
松田亮三(産業社会学部・教授)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「倫理と心理の基礎的な役割について」
小泉義之(先端総合学術研究科教授)
情報の有機的連関による社会的支援の可能性:コミュニケーション・ツールとしてのアーカイブより
「情報の有機的連関をもたらすものはなにか?: “3rd International Seminar of Cultural Psychology”参加報告」
福田茉莉(衣笠総合研究機構専門研究員)
生物人口学に基づいた効果的な少子化対策の研究より
「不妊の生物人口学的解明:インターネット調査の設計と実施」
玉置えみ(産業社会学部助教), 小西祥子(東京大学大学院医学系研究科助教)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「発達の多様性と法則性」
竹内謙彰(産業社会学部,教授)

2013年度

「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「「社会的包摂に向けた予見的支援の研究」より高齢者支援の取り組みから」
土田宣明(文学部・教授)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「人と人・社会をつなぐ支援のありかた」
福田茉莉(衣笠総合研究機構・専門研究員)
「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究」プロジェクトより
「司法における多言語/多文化主義を考える」
稲葉光行(政策科学部・教授)

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