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インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究より
「色覚障害について考える」
「見る」ということ  私たちは普段の生活の中で、見る行為自体を意識していない。しかしながら、視覚で得る情報は生活に重要な情報となっている。私たちが得る視覚とは、外界の光が眼の底にある網膜に到達し、そこで生じる信号が大脳で処理された結果である。網膜は、いろいろな種類の視細胞の集合で構成されており、眼球の内側を覆っている。外界の光は、初めに「錐体」と「桿体」という細胞に吸収される。図1は、網膜... (公開日: 2016-04-01 徳永留美 (千葉大学国際教養学部助教))
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