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対人援助におけるエビデンス-実践回路研究より
「対人支援研究の哲学的基盤を求めて」
研究の前提を改めて問う  対人支援領域では、「誰・何をどう支援するか」という主題そのものついての研究が多く、支援をどう研究するかという方法論についての検討、特に科学哲学をふまえた検討について未だ多くの課題が残されています。 2013年度人間科学研究所萌芽的プロジェクト「対人援助におけるエビデンス-実践回路研究」 では、支援を研究する際に私たちはどのような存在論を前提としているかを問うという根... (公開日: 2014-09-01 松田亮三 (産業社会学部・教授))
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